「はじめてずかん1000ってどう遊ぶの?」
「2歳でも楽しめる?」
我が家では2歳の娘が使っていますが、ページをタッチするだけでなく色々な遊び方ができる図鑑だと感じています。
今回は、実際に我が家でよく遊んでいる使い方をまとめました。
※まだレビューを見ていない方はこちら
▶︎ はじめてずかん1000の正直レビュー
①まずは自由にタッチして遊ぶ
最初はルールを決めず、自由にタッチして遊ばせるのがおすすめです。
タッチペンで触るだけで
- 動物
- 食べ物
- 乗り物
などの音声が流れるので、小さい子でもすぐ遊べます。
我が家でも最初は、ひたすら色々なところをタッチして楽しんでいました。
②英語モードで遊ぶ
はじめてずかん1000には英語モードがあります。
我が家では、英語でなんと言うかクイズをするというよりも
- 英語モードにして渡す
- 自由に遊んでもらう
という感じで使っています。
日本語モードで遊んでいても、無理にやめさせたりはしていません。
おもちゃはまず楽しいことが一番だと思っているので、ゆるく続けています。
③どれかなクイズで遊ぶ
はじめてずかん1000には**「どれかなクイズ」機能**があります。
最初はまだ難しくてできませんでしたが、
2歳半を過ぎた頃から楽しめるようになりました。
音声で
「〇〇はどれかな?」
と出題されるので、子どもが答えを探してタッチします。
ゲーム感覚で遊べるので、娘もとても楽しそうです。
④親子クイズで遊ぶ
タッチペンを使わずに、親子クイズとして遊ぶこともできます。
例えば
「りんごはどれ?」
「犬はどこ?」
など、親が聞いて子どもが指差しする遊びです。
シンプルですが、言葉を覚える練習になります。
⑤英語を真似して遊ぶ
英語モードで聞いた単語を、子どもが真似して言うこともあります。
特に
- 動物
- 食べ物
などは真似しやすいようで、
遊びながら自然に口にすることが増えました。
⑥好きなページだけ遊ぶ
図鑑は全部遊ばなくても大丈夫です。
我が家では
- 動物
- 食べ物
- 乗り物
など、好きなページばかり見ています。
子どもが興味のあるページから遊ぶのが一番楽しそうです。
⑦長く遊べる知育おもちゃ
はじめてずかん1000は
- タッチして音を聞く
- クイズで遊ぶ
- 英語モード
など、遊び方がたくさんあります。
我が家でもまだ使っていない機能があるので、これからも長く遊べそうです。
まとめ
はじめてずかん1000は
- タッチするだけで遊べる
- 英語モードがある
- クイズ機能が楽しい
など、2歳でも楽しめる知育図鑑だと感じています。
レビューはこちらで詳しくまとめています。
▶︎ はじめてずかん1000の正直レビュー
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